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緊急時の重要ポイント…印刷してご使用ください。          

危篤や逝去の場合には、限られた時間の中で、早急にそして適確に判断しなくてはなりません。精神的にも肉体的にも大変な中で、
多くのことを決断するのはとても大変なことです。真っ先に考えなければいけないこと、いろいろな人と相談して決めて行くことな
ど様々ですが、トラブルに巻き込まれないためにも、順を追って冷静に決めていきましょう。 トラブルに巻き込まれないためにも冷
静な判断が必要になります。限られた時間の中で、考えなければいけないことを緊急性が高い順にならべました。ご不安なこと、ご
心配なこと、お気軽にご連絡ください。

お仏壇 仏具 まきがや霊園について花匠へ問い合わせ

お仏壇 墓石の花匠(はなしょう)|
お仏壇選び、墓石に関するご質問などお気軽にお問い合わせください。

1.ご遺体の安置先
自宅
斎場や葬儀社など他の場所
お亡くなりになった後、ご遺体を何処に安置するのかということは、とても重要です。マンションや集合住宅等
の場合、ストレッチャーといってご遺体を載せて移動する車がエレベーターに入らないなど、ご自宅に安置す
ることが物理的に不可能な場合もあります。
2.ご遺体を搬送してくれる葬儀社へ連絡 ※1
決まっている
決まっていない
決まっている場合は、すぐにお迎えに来てもらうように連絡しましょう。決まっていない場合は、お葬式情報
ネ ットへご連絡ください。ひとまず搬送をすぐにしてくれる安心な葬儀社をご紹介します。

※1)病院や警察等より、時間を指定されて急いで搬送しなければならないことがあります。必ず搬送費を
確認したうえで、至急対応してくれる葬儀社へ搬送だけをひとまずお願いしましょう。
3.お葬式の人数(親族や参列者など)
10名  30名
50名  100名

人数がだいたいわかると、葬儀を行う場所もおおよその検討をつけることができます。20名超えないとかある
いは50名超えないとか、その程度の把握でよいです。
4.葬儀の形式(宗教)
仏式  キリスト式
神式  無宗教
本人らしさを大切にしたいものです。無宗教の方でも、お坊さんに読経してもらうのであれば仏式になります。
5.お葬式を行う場所
自宅
斎場(公営・葬儀社・寺院)
日程を優先するのか場所を優先するのかで葬儀を行う場所もかわってきます。
6.宗教者へ連絡
ある
なし
お付合いのある僧侶や牧師、神父がいらっしゃる場合は、至急連絡をとりましょう。葬儀の日程を決定する
際に宗教者の都合もお尋ねします。
7.お葬式をお願いする葬儀社へ連絡 ※2
決まっている
決まっていない
お葬式情報ネットへご連絡ください。ご相談者にあった適切なアドバイスをいたします。

※2)お葬式をお願いする前にしっかりと要望(葬儀の種類)を伝えたうえで、必要以上の追加金がでない見
積書をもらいましょう。搬送してくれた葬儀社や別の葬儀社など双方から見積りをもらって比較・検討してか
ら依頼するのもひとつの方法です。
8.お葬式にかける予算(自分の考え)
およそ________万円位
葬儀社と打合せに望む際には、予算をある程度伝えておくこも大切です。